2008年12月01日

エイズ HIV エイズが治る方法が出てくる時代

今日、おはよう朝日でエイズのことをやっていた。



エイズは、日常のほとんどの生活行動では感染しないひらめき

同じジュースを回し飲みしても。
プールに入っても。
くしゃみしても。

そんなことではエイズにならない。

AIDS



怖い病気。
そんなイメージが先行していたけど。


問題は、エイズの知識がないことではなくて。
エイズが若者に広がっていて。気付かない若者。隠す若者が多いせいで、感染が広がってるってことだ。



エイズはすでに治らない病気ではない。だけど、完治もしない。
今、開発されているのはウイルスの活性化を抑えるものらしい。


エイズと共に生きる

社会も個人も、エイズとともに生きることが必要な社会になるんじゃないだろうか。


エイズにならないことが一番だけれども、なってしまったなら、エイズと共に生きる晴れ



これからの番組は、エイズと共に生きるとはどういうことかをやってほしい。
そう願う。



posted by さえきだいすけ at 20:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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