2009年02月06日

わらびもち 京都で有名なわらび餅といえば三条にあるあの店!!

190円のわらび餅が売り切れてしまう店が京都にはありますexclamation×2


きな粉をまぶした餅がとろける。


わらびもちが口の中で溶けていく感触を一度味わってほしいですね〜わーい(嬉しい顔)



ひとつ、190円するだけはあります。


わらび餅にここまでのクオリティを求める。
だから、京都なんですexclamation×2



京都でわらび餅を食べるなら。


月餅家直正ひらめき


ですよ。


ただ、毎日、わらび餅が売り切れていますので。

午前中に行くか、電話予約することをおすすめします。


わらび餅を電話予約exclamation×2


なかなかたいそうなことですが、それぐらいしないと食べられないわらび餅です。

書いてて僕自身が食べたくなったので、また近いうちにいこうと思いますパンチ
posted by さえきだいすけ at 20:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

京都で和菓子を食べるなら都路里 クーポンもあるよ!!

ぐるぐるナインティナインで、登場した都路里わーい(嬉しい顔)


京都で、和菓子やら抹茶を堪能したいなら、間違いなくつじりを選ぶべきですexclamation×2

京都に住んでますから、ちょっと乗っかって京都の良さをアピールしたいと思います!!



やっぱり、都路里の商品はおいしい。


のと。
ホットペッパーにクーポンが載ったりします。
たまにね。


たくさんの人と食べる安心感。
行列の後食べる満足感。


それも、都路里のブランドだと思いますexclamation×2



さらに、京都祇園に行く機会があれば、もう一軒おすすめのお店があります。

それは、祇園小石ひらめき



都路里ほどのネームバリューはありませんが、並ばずにこれだけおいしい抹茶お菓子が食べられる店はここしかありません。

八坂神社の前にあり、道に迷う心配のないお店です。

抹茶パフェから、善哉。

パフェは黒蜜と抹茶アイスのコラボがたまりません。


京都の抹茶パフェといえば、都路里と小石。

覚えていて損はないですよひらめき

posted by さえきだいすけ at 20:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第43回共同通信杯を血統から分析する。

第43回共同通信杯を血統から分析してみる手(チョキ)

このレースで、東京の競馬は4日目になるひらめき

どうも、共同通信杯のほうが万馬券が出るような気がする手(グー)




なぜなら、東京初日と二日目で、特異な現象が起きていたからだ。もちろん。雨の降る不良重馬場という条件ではあったけれど。

これは、面白い結果だった。

今年東京競馬場では、1800メートルという共同通信杯と同じ条件のレース。4回あったのだが、うち2回に、マンハッタンカフェ産駒が登場。各レースに一頭ずつ。その2回のうち、1着1回、2着1回となっている。

ありえない確立だ。

マンハッタンカフェの子供の激走を偶然と片付けていいのだろうかちっ(怒った顔)

そして、マンハッタンカフェが出ていないレースでも、ヘイローを父の系統か母父の系統に持つ馬が活躍した。

日本の競馬はサンデーサイレンスの登場によって、ヘイローの血で回っていく。


過去4年のこの共同通信杯の中でも、ヘイローを父系か母父系に持つ馬が、6頭連対しているexclamation×2

条件にはまる馬は6頭いた。

カノンコード
ショウナンアルディ
トップカミング
ヒシポジション
マッハヴェロシティ
メイショウパルマ

である。


ミスタープロスペクター系とノーザンダンサー系の配合で来た馬がいるので、ブレイクランアウトは押さえておいたほうがいいだろうひらめき

さらに、トーセンジョーダンも能力があるので、血統のアドバンテージを覆せると考えられる。

というか、いくらブラッドスポーツでもトーセンジョーダンに負けてほしくないという思いもある。

この中から、勝負していく買い方と馬を決めたいと思う。

後、余談だけれど。

キングヘイローとホワイトマズル産駒がなんだか勝ちまくる気がする。。。。。


そこにのれば、万馬券もたくさんとれる!!

と思うのだが。
posted by さえきだいすけ at 20:25| Comment(0) | 競馬のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第14回シルクロードステークスの血統分析!!

第14回シルクロードステークスを血統から見てみるわーい(嬉しい顔)

競馬はブラッドスポーツと呼ばれる。

血統に詳しい人があり得ない万馬券なども取るそうだ。


さて、さっそく血統の話。
僕は、水上学さんの血統論を取りいれている。まだまだ勉強中ですがふらふら

シルクロードSの前哨戦の意味合いが強い淀短距離Sでは、サクラバクシンオー産駒の連対が目立つ手(チョキ)

のに。のにであ!!
本番のシルクロードSになると、過去5年、2005年に3着が一回あるのみである。

京都の競馬の開催が16日目になっているコースでは、馬場が荒れてきていて対応できないのかもしれない。

水上学氏のシュボババを少し取り入れてみていくと興味深いデータがとれる。

この時期の京都の1200メートルに強い組み合わせといえる。強い組み合わせは三つあった。

ヘイロー系かロベルト系が父で母父にノーザンダンサーの血。

父母父ともに、ネイティブダンサー系の血。

最後が、ミスタープロスペクター系とノーザンダンサーの血。

これに当てはまるのが。

アポロフェニックス
アーバンストリート
コパノフウジン
サープライスシンガー
ソルジャーズソング
タマモホットプレイ
の6頭になる。

さらに、過去3年で見るなら、

フジキセキの子供が、3着内に4頭来ている。うち、タマモホットプレイが二回連に絡んでいる。

そこから、考えるに、タマモホットプレイがここで復活してもおかしくはないexclamation×2
だけど、ちょっと気になる点もある。

陣営がもたもたしてる感があるので、相手までとしたい。
さらに、ニジンスキーの血も微妙である。そのため、アポロフェニックスも消せる。

これに、春に強くなるリファール系ヘイローフジをたすぐらいで、シルクロードはいいんじゃないでしょうか。

特に、寒い時期が短くなっている今、春に開花するリファール系はほうっておけない!!


コパノフウジンは陣営がやる気まんまんであるので、楽しみだし、実績もあるのに人気はないだろうし(笑9



さてさて、シュボババを取り入れた予想は当たるのでしょうか。。。。


なんとか、三連複で万馬券を狙いたい!!
posted by さえきだいすけ at 20:19| Comment(0) | 競馬のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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