2009年02月01日

レッツノート春モデル発売に先駆けて

さて、パソコンの春モデルが話題になる時期ですがわーい(嬉しい顔)


これを機にレッツノートというパソコンを買ってみませんか。

パナソニックから出ているノートパソコンとして有名ですよねexclamation×2

耐久性にすぐれ、軽量だし、パソコンの常識を超えたパソコンと言われていますexclamation×2

この度。


仕事ができる人はなぜレッツノートを使っているのか?


というビジネス書が発売され、すごい売れ行きです。

勝間和代さんというビジネス界の女神(笑)がレッツノートを使っているということで、話題になったノートパソコンですが。



ついに、仕事ができる人はレッツノートというノートパソコンを使っているのだと暗に示すビジネス書が出ましたexclamation×2


この本が売れているということは、多くの人がパソコンを買い替えようか迷っていることが伺えます。




パナソニックはすごいですねパンチ


パソコンが春モデルになる時期に、発売されたビジネス書。

いろんな思惑が見えますが。



さておき。




レッツノートは、これから大注目のノートパソコンですね!!
posted by さえきだいすけ at 19:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

面接 面接の達人 面接時の対策や準備とは

面接に確実に受かる方法やらノウハウってあるのだろうかふらふら



僕はビジネス書を主に担当していますので、就職関係の本も面倒を見ています目



中谷彰宏さんの面接の達人やダイヤモンド社の絶対内定シリーズの面接やゴマブックスの伝説の就活が定番ですひらめき


だけど。

面接対策に、こんなことを書く必要があるのか。というものもあったりします。


具体的な内容は書けませんが。

例えばですよ。
本屋に置き換えて面接の話をしようと思います。

本屋に就職しようと思って、面接に行きます。


本屋の面接で、「私どもの書店を利用されたことはありますか」と聞かれて、「立ち読みでよく寄っています」と答えてはいけません。


みたいなことが書かれてあるわけですよ。
大真面目に。


面接でそんなことを答えないなんてあたりまえだろー!!

と思うわけですが、実際、面接ノウハウ本に書かれているので、就職の面接でそんな答えをする人がいるんでしょうねもうやだ〜(悲しい顔)


すでに、一部では知られていることですが。

面接の合否は、第一印象で決まっているそうです。

面接に来た人を見て、合格かどうかをその時に決めて。

ゴーサインを出すか、考えなおすかを面接の内容で決めるパンチ



面接のルールはシンプルです


だからといって、ノウハウ本はダメだというわけではなく。

面接だけに限らず、ノウハウ本は必要です。


ただ、採用する側の心理を考えながらノウハウ本を読まなくてはいけないということだと思います。


面接かぁ。

個人的にはもう受けたくないですね(笑)

posted by さえきだいすけ at 19:33| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マナー 立ち居振る舞い ビジネスマナーや冠婚葬祭のマナーより先に

もうすぐしたら、暖かい時期になりますが。

暖かい時期になるとビジネスマナーの本が売れるようになりますグッド(上向き矢印)


若い者は、マナーや社会的な常識がなってない

そう言われて久しいですからね。

若い人でマナーに対しての自覚のある人は買っていきますひらめき

香典のマナー。
冠婚葬祭のマナー。
ビジネスマナー。


マナーにはたくさんありますが。




若い人はなってないというけれど。

本当に若い人は、マナーなり常識がないのだろうか。

ない人は確かにいます。


が、本当にマナーという概念がないなと感じるのは、むしろ、おっさんやおばはんです爆弾




本屋にいるとびっくりしますよ。もうね、マナー以前の問題という人が。

あるおばはんなんか、店内が暑いからでしょう。
コートを脱いで、本が置いてある平台の上にコート置いていました。

本屋に行くとわかると思いますが、本棚があって下には本を積む平台があります。

そこにコートを置いたり、おっさんはコンビニの袋や鞄を置いたりしています。立ち読みするときに。

若い人はきちんと地面に鞄を置いています晴れ


マナーという次元の話ではないですよねパンチ





正直、若い人のほうが周りのめを気にしてます。
おっさんやおばはんのほうが信じられない行動をよくされます。


みなさんは、周りのマナーやら常識のある人ない人をみてどう思いますか??
posted by さえきだいすけ at 19:20| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

裁判員制度始まる 裁判員制度を回避する方法があるらしい

法廷での弁護士と検事のスリリングなやり取り

言葉のやりとりになるのに、法廷でのドラマはスリリングで劇的ですexclamation×2


書店にも、裁判員制度の本が増えてきましたグッド(上向き矢印)

まだ、書籍にはなってない(と思いますが)裁判員制度から逃げられるような方法もあるそうです。
本当かどうかはわかりませんがふらふら


法は社会の上で、最強のルールであり、法律を犯すと社会的な制裁が加えられますパンチ


それが刑というものです。

裁判員制度は一般市民が犯罪者を裁けるのかということに論議がいっているようですが。

違います。


裁判員制度で、裁判に参加した人が刑を決めるのではないのです。

犯罪を起こした人物に法が与える制裁が妥当かどうかを判断するのです。

弁護士でもなく検事でもなく裁判長でもなく、一般市民の感覚で妥当かどうかを判断するものです。

それでいいんです。

ただ、刑事事件に対する刑がもうすでに軽い。

重くするべきです。


一般市民の感覚として、刑を軽くする発言はしやすいけど、重くする発言はなかなかしにくい。


裁判員制度をスタートする前に、厳罰化を進めるべきだと僕は思います。

裁判員制度で市民の声を聞く前に、犯罪被害者の声に司法は耳を傾けるべきでしょう。



飲酒運転の罰金など、一部では厳罰化が進んでいる。

もっと進めるべきです。

厳罰化では、犯罪は抑えられないという声もありますが。

厳密には、今のほうでは刑が軽いので適正にするための厳罰化だとは考えられないのでしょうか。


僕はそう思います。

posted by さえきだいすけ at 19:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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