2008年12月01日

エイズ HIV エイズが治る方法が出てくる時代

今日、おはよう朝日でエイズのことをやっていた。



エイズは、日常のほとんどの生活行動では感染しないひらめき

同じジュースを回し飲みしても。
プールに入っても。
くしゃみしても。

そんなことではエイズにならない。

AIDS



怖い病気。
そんなイメージが先行していたけど。


問題は、エイズの知識がないことではなくて。
エイズが若者に広がっていて。気付かない若者。隠す若者が多いせいで、感染が広がってるってことだ。



エイズはすでに治らない病気ではない。だけど、完治もしない。
今、開発されているのはウイルスの活性化を抑えるものらしい。


エイズと共に生きる

社会も個人も、エイズとともに生きることが必要な社会になるんじゃないだろうか。


エイズにならないことが一番だけれども、なってしまったなら、エイズと共に生きる晴れ



これからの番組は、エイズと共に生きるとはどういうことかをやってほしい。
そう願う。



posted by さえきだいすけ at 20:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FX 山本有花 最新の方法 

脱税主婦のFXの本が、馬鹿売れしていますから、書店員としては山本有花さんもそろそろ。と思っていたら、案の定、出ました!!

山本有花さんのFX投資法の本exclamation×2


確か、20万円を600万円にする。
FXの方法だったかなひらめき




本当ならすごいことですよねexclamation×2


でも、FXで彼女が稼いでいるのは本当でしょうグッド(上向き矢印)

脱税主婦のFX本と同じ5冊で様子を見ます。


FXの入門の本はどんどこ売れています。
株の本も。


山本有花さんのFXの本もまたまたブレイクするかもしれませんわーい(嬉しい顔)
posted by さえきだいすけ at 20:02| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

代理出産 実母による孫の代理出産 現実には

プレジデントを読んでいる。
素晴らしい雑誌だ。

書かれていた「代理出産」の記事郵便局

先天的に子宮がない。
後天的な病気や事故で子供ができない。

そんな女性のために、姉妹、実母が受精卵を子宮に受け入れて子を産む。

それが「代理出産」。



話題になった根津さんの記事だった。



代理出産。僕は賛成だけど。
簡単にそんなこと言えない。


根津さんは「自分は地獄に落ちる」って言っている。


理性では「代理出産」を否定していても、目の前の患者さんの状況で「代理出産」を行おうと決意する彼の感情。


医者として。
人間に向き合う人として。


根津さんは間違っているのだろうか。
代理出産」は難しい問題だけど。
望む人がいるし、そこには相応の理由がある。

倫理や常識を盾にして、目をふさごうとしてはいけないんだろう。

そう思いました。
ラベル:代理出産 実母
posted by さえきだいすけ at 19:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鬱 サンドイッチ症候群(中間管理職症候群)によるうつ

お昼にサンドウィッチを食べると、なんだかOLさんな気分になりますが(どんな気分だもうやだ〜(悲しい顔)

サンドイッチ症候群と呼ばれるがあるとか。



わたしをうつにした職場」みたいなビジネス書も出てますからバッド(下向き矢印)

鬱は本当に深刻なんでしょうね雨




部下と上司に板挟みに合う中間管理職に起こる鬱を、サンドイッチ症候群と呼ぶそうですふらふら


原因は実力もないくせに、知識だけはある部下のせいなのか。
能力のない部下を叱るしか能のない上司のせいなのか。



うつ」は心の風邪


予防が大事なんですexclamation×2当たり前だけど、予防できれば鬱になる人は減るんですexclamation×2

いろんなことから目をそむけてきたつけがここに出てきている。


のない社会にするために。

何ができるか、そう考えていくことがいい社会を築くことにつながる。

そんな風に思います。

まだまだこのブログではうつについて調べたいと思います。
posted by さえきだいすけ at 19:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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